まだ試してない?Vライン黒ずみに効く美白クリームランキング

ニベアに効果はなし!Vライン黒ずみに本当に効く美白クリームランキング

彼氏との大事な時間や、海で水着になるとき、もしもビキニラインが黒ずんでいるのがバレたら…?
それってすっごく恥ずかしい!

悲しい思いをする前に、早めに美白クリームでケアしましょう!

⇒Vラインの黒ずみを今すぐ白く!おすすめクリームはこちら

水着では隠れない…Vラインの黒ずみの正体って?

足の付け根からはみ出てしまうビキニラインの黒ずみ…。
その正体とは一体何なのでしょうか?

  • メラニン細胞による色素沈着

    黒ずみの正体は、ズバリ「メラニン色素」。
    肌はダメージを感じるとメラニン細胞(メラノサイト)が働き、メラニン色素を生成して肌を黒くします。

    「日焼け」は紫外線によるダメージでメラニン細胞がメラニン色素を生成したもの。
    肌が黒くなってしまう現象は、そのほとんどがこのメラニン色素によるものなんです!

  • 角質が厚くなる「過角化」

    メラニン色素は肌を黒くしますが、「なんとなく肌がくすんでいる」「触ると肌がごわつく」といった症状を黒ずんでいる、と感じる人もいます。

    これは、メラニン色素ではなく「角質層」の問題。

    通常、肌は1ヵ月程度でターンオーバーしますが、肌への刺激がきっかけで細胞の生まれ変わりが乱れることがあります。
    すると、本来剥がれ落ちるはずの角質層が肌の表面に残ってしまい、角質層はどんどん分厚く…。

    皮膚が分厚くなることを「過角化」と言い、過角化した肌は乾燥しやすく、ざらつきやくすみが目立ち、黒ずんで見えることがあります。

Vラインが黒ずむ原因はコレ!メラニン色素が発生する行動

気になるVラインの黒ずみの正体がわかったところで、メラニン色素を作り出している原因行動を
見ていきましょう。
これであなたのVラインがなぜ黒ずんでしまったのかがわかるはず!

下着や洋服による摩擦

Vライン(ビキニライン)と言えば、ちょうど下着によって摩擦が起きる箇所。
スキニーデニムやショートパンツなど、ボディラインにフィットした服を着る機会が多い人も、足の付け根を擦っています。

この日常的な摩擦が、Vラインの黒ずみの最大の要因です。

一見柔らかそうな布地であっても、毎日擦っていれば肌のダメージは大きくなります。

間違ったムダ毛処理

彼氏と 会ったり、水着を着たりするときに、ビキニラインの無駄毛をチェックする人は多いですよね。 そのときの無駄毛の処理方法が間違っていると、肌に大きなダメージになります。

カミソリ

もっともポピュラーな処理方法ですが、刃で肌の表面を擦ることで、知らない内に角質層を傷つけています。
どんなに小さな傷であっても、肌はダメージを受けたと感じ、メラニンを生成することがあります。

カミソリを使用する場合は、シェービングクリームなどで肌を保護しながら剃る、剃った後はしっかり保湿するなど、前後のケアをさぼらないことが大切です。

毛抜き

肌の深部に大きなダメージを与えてしまうのが毛抜きによるムダ毛処理です。

毛根を毛穴から無理やり引き抜くことで、空になった毛穴の中に雑菌が入りこみやすくなります。
すると、毛嚢炎(毛包炎とも)となり肌細胞を傷つけてしまう可能性が。

除毛クリーム

肌表面の無駄毛を溶かして処理する除毛クリーム。
カミソリよりも良いように思えますが、実は除毛効果がある薬剤は肌にとっても刺激になります。

ホルモンバランスの乱れ

女性の体は4種類のホルモンがバランスをとっています。
しかし、妊娠や出産、生理不順などをきっかけに4種類の中のひとつプロゲステロン(黄体ホルモン)が優位に分泌されることがあります。

すると、メラノサイトが活性化されてメラニン色素が生成されやすくなり、結果Vラインをはじめとした肌が黒ずみやすくなるのです。

ニベアじゃ効かない!
効果が欲しいなら「専用美白クリーム」

ビキニラインをはじめ、肌の黒ずみにはニベアクリームやオロナインが効く、といった話を聞いたことはありませんか?

ニベアクリームが体の保湿だけでなく、顔にも使えると話題になり、それが「ニベアクリーム万能説」を生み出しましたが、はっきり言います。

「ニベアクリームはVラインの黒ずみには効きません!」
同じく万能性が注目されているオロナインも効果はなし。
その理由を見ていきましょう。

  • 市販品が効かないワケ①
    ニベアクリーム

    ・美白成分が入っていない
    ・鉱物油系オイル(ミネラルオイル)、スクワラン、ホホバオイルなど、保湿成分はほぼオイルで浸透しづらい

    スクワランなどの高品質な保湿成分も配合されていますが、オイル成分なので浸透しづらいという欠点があります。 そのため、乾燥による黒ずみは改善されづらいと言えます。 また、メラニン色素の沈着を改善できる美白成分はもともと配合されていないので、ニベアクリームで美白をするのは難しいと言えます。
  • 市販品が効かないワケ②
    オロナインH軟膏

    ・効能はニキビ、吹き出物、はたけ、やけど(軽度)、ひび、しもやけ、あかぎれ、きず、水虫(軽度)、たむし、いんきん、しらくも(参照:オロナイン公式サイト
    ・有効成分クロルヘキシジングルコン酸塩液(20%)は殺菌成分
    ・グリセリン、オリーブオイル、ワセリンなどの保湿成分も入るが、油系なので浸透しづらい

    オロナイン軟膏の用途は傷口の殺菌など、バクテリアから肌を守ることです。
    もちろん、美白成分も配合されていません。
    ビキニラインの黒ずみは、ほぼ摩擦によるメラニン色素の発生や、角質層の過角化によるものなので、やはりオロナインで美白は無理があります。

話題の成分「ハイドロキノン」はおすすめしません

服に隠れて日の当たらないVライン付近の肌は、デリケートゾーンと同様に非常に刺激に弱い部分。

最近では、シミ対策として「ハイドロキノン」や「トレチノイン」が注目されていますが、これらは効果が強い分、扱いが難しい成分です。

ハイドロキノンとトレチノイン

ハイドロキノンは、肌の黒ずみの正体・メラニン色素を作るメラニン細胞(メラノサイト)の働きを抑制する成分。 シミの予防に高い効果を発揮する成分です。

トレチノインはビタミンA誘導体の一種。 肌のターンオーバーを促すことで、メラニン色素が発生している肌細胞を排出させます。

この2つの成分を併用することで、できているシミを薄くし、将来のシミのリスクも薄くすることができます。

しかし、本来肌に必要なメラノサイトの働きを抑える薬なので、使い方には注意が必要で、長期の使用もできません。

個人輸入で入手したものの、使い方を間違い、かえってシミが濃くなってしまった、赤く炎症してしまった、という声もあります。

Vラインの薄い皮膚に使うものは低刺激であることが前提です。
成分の強さだけで選ぶと、肌荒れの原因になりかねません。

敏感肌でも使用できる美白成分と、透明感やハリを生む高品質な保湿成分の相乗効果こそが、彼氏や友達、誰に見られても恥ずかしくない肌作りをかなえます。

できてしまったVラインの黒ずみ解消に!おすすめ美白クリームランキング

化粧品成分マニアである元美容部員ライターEが、実際にVラインの黒ずみケアを試してみました!
効果はもちろん、成分のよさ、コスパ、使い心地など、あらゆる角度から調査して選んだ「おすすめ美白クリームベスト3」をご紹介しちゃいます!

ランキング2位

アットベリー

アットベリー画像

【おすすめポイント】
  • 体の黒ずみ&毛穴のブツブツ対策として大人気!
  • 5種類の美白成分配合でしっかり黒ずみ対策
  • 60gの大容量でたっぷり使える

Vライン専用ではないものの、体にできる黒ずみ対策に幅広く使えるのが薬用アットベリー。
黒ずみだけではなく、毛穴のぶつぶつが気になるところを滑らかにする効果も!
大容量なのも嬉しいところ♪

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ランキング1位

イビサクリーム

イビサクリーム画像

【おすすめポイント】
  • Vラインなどデリケートゾーン専用に作られた美白クリームだから、効果も成分も安心!
  • 厚生労働省が美白効果アリと認めた成分「トラネキサム酸」配合
  • デリケートゾーン用美白化粧品で人気ナンバー1!(第三者機関調べ)

Vライン付近のお肌専用の美白クリームっていうのがなかなかないんです!
その点イビサクリームは貴重な存在。
しかも敏感な部分に塗るには気になる添加物がフリーで、赤ちゃんにも使えるくらい肌にやさしい!
私の場合は1週間で変化ありました!

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ランキング3位

ピューレパール

ピューレパール画像

【おすすめポイント】
  • 2015年モンドセレクション銀賞受賞の美白クリーム
  • 脇の黒ずみ対策クリームとして有名ですが、その他黒ずみが目立つパーツでもOK

確かな保湿成分、美白成分が配合され、脇の黒ずみやブツブツ用ケアで人気の商品。
こりらもワキだけではなく、Vラインの黒ずみの美白にも使用できます。
成分は上位2つに劣りませんが、内容量が30mlで最小ということで3位に…。

詳細はこちら

Vラインの黒ずみ対策クリーム3つを比較してみた!

中身だけ出してみると、いずれも白っぽい色、瑞々しいテクスチャーのジェルクリーム。
具体的には何が違うの?自分にはどれが合ってるの?
気になるところをピックアップして比較しました!

イビサ アットベリー ピューレパール
イビサクリーム画像
詳細はこちら
アットベリー画像
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ピューレパール画像
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美白成分
トラネキサム酸、グリチルリチン酸2K 甘草フラボノイド(グリチルリチン酸2K)、エイジツエキス、トウキエキス グリチルリチン酸2K、ビタミンC誘導体
保湿成分
シロキクラゲ多糖体、ローズ水、ヒアルロン酸ナトリウム セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン、トレハロース、アラントイン プラセンタ、米ぬかエキス、コラーゲン、ヒアルロン酸、トレハロース
使用感
べたつかずさっぱり ジェルにしてはしっとり重め べたつかずさっぱり
通常価格
本体7,000円+送料360円+決済手数料150円+税
計8,082円
本体6,500円+送料650円(いずれも税込)
計7,150円
本体7,600円+送料600円+税
計8,856円
キャンペーンのお得度
30%オフ&送料・手数料無料+初回のみ500円オフ
計4,827円
定期ケアコース20%オフ
&初回のみ500円オフ

初回分税込4,700円
定期コース4,750円
(税込5,130円)
送料無料
その他サービス
60日間返金保証 180日間返金保証 60日間返金保証

Vラインの黒ずみ対策クリームは「美白成分」で選ぶ

Vラインの黒ずみを解消するクリーム選びのポイントは、なんといっても「美白成分」。
イビサクリームの「トラネキサム酸」は、厚生労働省が美白効果があると認めている成分です。

美白にビタミンC誘導体が当たり前になっている最近では、一歩先を行く美白成分と言えるでしょう。

キャンペーン実施期間中に集中ケアすべし!

これらデリケートなパーツに使用する美白クリームは通販限定商品がほとんど。
一般的には割安で購入できる楽天市場やamazonよりも、公式サイトからのみ申し込みできる「キャンペーン価格」が最安値です。
キャンペーン実施期間中に購入、集中的にケアをして最速で治すのが得策。

⇒イビサ公式サイトはこちら

高い効果と安心感でイビサクリームが1位!

やはりVラインの薄く繊細な肌質のことを考えると、デリケートゾーン専用であるイビサは安心感があります。
単品価格で見ると3商品どれも横ばいですが、キャンペーン割引率に注目すると、イビサの30%オフはお得感が大きいです!

最大の目的である「美白効果」にも注目。トラネキサム酸でしっかり美白し、ヒアルロン酸を超える保湿力を持つシロキクラゲ多糖体で過角化を予防、黒ずみにWでアプローチします。

イビサの詳細はこちら

イビサクリームの良い口コミ&悪い口コミをチェック

Vラインの黒ずみにはイビサクリームが効きそう!
しかし、実際にイビサクリームを使用した人の生の声が気になるところですよね。

買い物上手は良い口コミだけでなく、悪い口コミもチェックしたいところ!
あわせてピックアップしてみました!

  • ★★★★★★(20代女性 乾燥肌)
  • 水着になる予定があり購入。ビキニラインが黒かったのが薄くなってきた。
  • ★★★★★★★(30代女性 混合肌)
  • ヌルヌルせずパンツにつかないので使いやすい!
    赤黒かった肌が白くなってきました♪
  • ★★★★★★★(20代女性 乾燥肌)
  • 2本目使用中。
    1ヵ月を過ぎたあたりから肌が白くなってきました。
    ビキニラインのついでにお尻やヒザなど黒ずんでいたところに塗っていたら、そっちも薄くなってきたような。
  • (30代女性 脂性肌)
  • 2ヶ月以上使ってるのに効果なし。
    定期コースを解約しようか検討中。
  • ★★(20代女性 普通肌)
  • 1ヵ月以上使ってるけどあんまり効果がないような…。
    高いからケチケチ使ってるのが悪いのかなw

大手口コミサイトでイビサクリームの評価は、平均点数5.4とかなり高い数値を出しています。
とはいえ、使用する人が違えば効果にもバラつきが…。
黒ずみ部分の皮膚の厚さによっては、効果が出るまで4ヶ月程度かかる人もいるとか。
肌が生まれ変わる周期を考えると、美白ケアは数ヶ月かかる可能性もあります。

イビサクリームを1週間試してみた!

美容にはうるさい元美容部員ライターEが、「イビサクリーム」を一週間試してみました!

ライターEの黒ずみレベル:

下着のゴムの部分やデニムの布地で、ビキニラインは常に摩擦されている状態。
赤みがかった黒ずみが気になっています。
Vライン以外にも、実はひじやひざ、乳首やお尻も一緒にケアしちゃいたい!

1日目
イビサクリーム到着!

Vラインに使える美白クリームなんてあるんだ…!と、まずはそこから感動!

早速お風呂上りに使用してみました。

  • テクスチャーは?
  • クリームというほど油っぽさはなく、しかしジェルというよりも“濃さ”を感じます。

  • ニオイは?
  • 無香料なので、においはほとんど感じません。
    よーく嗅いでみると化粧品の香りがしますが、成分そのものの香りといった感じ。
    至近距離で嗅いだとしても、何か塗っていることはバレないですね。

  • 使用感は?
  • 実際に塗ってみると、かなり伸びが良い!
    適量、というのがちょっとわからなかったのですが、さくらんぼ大で十分、Vライン全体がしっとりするほど浸透しました。

3日目
順調に朝晩のケアを続ける

飽き性なので、毎日続けるケアって大丈夫かな?と思っていましたが、案外続けられています!
というのも、朝晩の2回って、ちょうど服を脱ぐタイミングなんです!

朝は着替えのついでに塗って、夜はお風呂上りに塗って…。

まだ3日目なのに、Vラインの皮膚の触り心地がもう違う!
ちゃんとケアをすればこんなに柔らかくなるなんて、感動!

7日目
まだ一週間なのに、肌が白くなってきた!

肌のターンオーバー周期は最短でも28日間。 1週間じゃまだ細胞も生まれ変わっていないし、美白効果は出ないはず…。

それはわかっていたのに、でもVラインの肌の様子が違うんです!
透明感が出て、色が白くなった気がする!!

イビサにはあのヒアルロン酸よりも保湿力が高い「シロキクラゲ多糖体」が配合されているし、ローズ水など肌に透明感を出す成分も配合されてるから、それが効いているのかも。

肌の乾燥が改善されて、古く黒ずんだ角質がきれいになったように思えます!
これは1ヵ月したら、美白効果も大きそう…!

イビサの詳細はこちら

徹底美白したいなら!「石鹸」で洗うケアも

Vラインの黒ずみを発生させる原因のひとつ「摩擦」は、洋服によるものだけではありません。
お風呂で清潔にしようと肌を擦るだけでも、敏感なVラインの皮膚にとっては刺激になります。

美白クリームでの保湿に加え、肌をいたわりながら洗える石鹸&正しい洗い方を知ることで、黒ずみを解消しながら作らないスキンケアが完成します!

肌の黒ずみ対策にはどんな石鹸が良いの?

まず、肌を乾燥させてしまう洗浄力の強いボディソープは危険。

液体ボディソープには、合成界面活性剤など、肌を健やかに保つ常在菌を殺してしまう成分が入っていることがあります。

できれば保存料の含まれていない固形の石鹸で、肌への刺激が極力小さいものを選んで使用するようにしましょう。

ロンタルハーバルジェルソープ

ロンタルハーバルジェルソープ画像

デリケートなVゾーンの専用石鹸はいくつかありますが、ロンタルのジェルソープはその中でも美白や美肌に有効な成分がたっぷり配合されています。

まず、洗浄成分は石鹸素地ではなく、「ソープナッツ」と呼ばれる古来から使用されてきたオーガニックの石鹸成分。

そこに、シャクヤク根エキス(メラニン細胞の働きを抑制)や美白成分として有名なビタミンCが豊富に含まれるカムカムなどが配合されています。

ロンタルハーバルジェルソープの公式サイトへ

意外と簡単!Vラインのスキンケアスケジュール

Vラインの黒ずみ、できるだけ早く治したいけれど、クリームと石鹸のケア両方はできるかな?と心配な人へ。
朝と夜のスキンケアの時間を利用すれば、誰でも簡単に黒ずみのないきれいなVゾーンが完成です!

水着姿に自信アリの自分になれる!

恋人との触れ合いや、友達と海で遊ぶときなど、特別な時間は何も気にせず楽しみたいですよね。
そんなときにVラインの黒ずみのことを気にしているなんてもったいない!

Vラインの黒ずみ対策は、ただ市販の保湿クリームを塗っているだけでは効果はありません。
やはり、大切なものは美白成分

さらに、肌が敏感な箇所に塗るものだということも考えなければいけないポイント。
薄くデリケートな皮膚だからこそ、Vゾーンやデリケートゾーンに使用することを前提に作られた低刺激なクリームが正解です。

ぜひ、今回ご紹介したイビサクリーム、そしてお風呂で使えるジェルソープのW使いで、やっかいな黒ずみとサヨナラしちゃいましょう!

イビサの詳細はこちら

自宅ケアだけだと不安!徹底的に治したい人はエステ!

「Vラインやデリケートゾーンの黒ずみを徹底的に治したいけど、自宅ケアだけで治るか不安…」という方にオススメなのがエステサロンでの施術です。

エステサロンで黒ずみケアをやっているサロンは少ないですが、特にオススメなのがシーズラボ。

シーズラボの施術は、医師開発のオリジナルピーリングケアで、なかなか消えないVラインやデリケートゾーンの黒ずみを徹底的に解消します!

オリジナルのケア方法でトラブルを根本から解消するため、効果の持続性が高く、自宅ケアだけだと不安だと感じている方にも納得のケア方法です。

上でオススメしているイビサクリームと合わせて試してみるのも◎
体験キャンペーンもあるのでまずは試してみましょう!

>>シーズラボの医師開発オリジナルピーリングケアはコチラ!

Vラインの黒ずみは治せる!皮膚科治療と自宅ケアの効果は?

最近では、女性のアンダーヘアのお手入れは一般的になってきました。

アンダーヘアのお手入れに入る前に気を付けたいのが、肌の黒ずみ。特にVラインは目立って見えてしまうので、水着や下着を着るときにも気を使ってしまいます。

Vラインの黒ずみを放ってムダ毛処理を続けると、どんどん改善しにくく、深く沈着してしまいます。ムダ毛だけでなく、今のうちからしっかり黒ずみケアもして、水着も堂々と着こなしましょう!

Vラインの黒ずみはどうしたらいいの!?

Vラインとは、下着のショーツのふち沿い周辺を指します。下着や着用予定の水着のデザインを基準に、お手入れ範囲を決めます。

Vラインの黒ずみは、体の不調や肌の不調も関わりますが、大きな原因は物理的な刺激です。そのため、その刺激を軽減することがお手入れの重要なポイそントのひとつです

実は誰でも黒ずみやすい箇所

Vラインは、前述したように、下着のショーツのラインです。そこに黒ずみが出来るのは、ショーツと肌の摩擦による刺激が大きな原因となります。

下着は、毎日身に付けている時間のほうが圧倒的に長いため、Vラインやその周辺は常に摩擦による刺激にさらされています。

または、締め付けの強い補正下着や、体にフィットするパンツスタイルが多い方は、より黒ずみが出来やすくなります。

下着も服も着ずに過ごせる人は少ないですよね。Vラインは大多数の人が、黒ずみやすい箇所なのです。

自宅ケアでじっくり、皮膚科でしっかり

そんなVラインの黒ずみは、自宅でケアする方法と、皮膚科で診察を受けて治す方法があります。

自宅でのケアは、ちょっとしたコツを毎日継続することで、効果があらわれてきます。なるべく低コストでケアし続けたい人は、自宅ケアを丁寧に続けていきましょう。

皮膚科での診察は、薬品や治療方法で黒ずみ自体に働きかけることで、改善効果が目に見えてあらわれます。

皮膚科治療には、保険適用と保険適用外の治療方法があります。黒ずみの状態を踏まえて、医師と相談しましょう。

Vラインが黒ずむ原因

Vラインが黒ずむ原因は、複数あります。少しでも心あたりがあれば、それを黒ずみとして蓄積させている可能性があります。自宅ケアの参考としても、確認しておきましょう。

摩擦による刺激

黒ずみを作る可能性が一番高いのは、摩擦による刺激です。

肌に摩擦が起こることで、刺激になります。刺激によるダメージを感知すると、肌を守るためにメラニンが分泌されます。刺激が繰り返されると、肌のバリア機能は衰え、メラニンの分泌量にターンオーバーが追い付かなくなります。

もともと皮脂腺の少ない箇所なので、バリア機能を補う皮脂も分泌が追い付きません。乾燥もすすみ、肌は角質が溜まりやすくなり、くすみができます。

そうなることで、メラニンが溜まり、黒ずみができるのです。

下着や服装

摩擦の原因の大部分は下着ですが、運動をする機会の多い人は、その時の服装も注意が必要です。

ランニングや自転車など、足を大きく動かす運動には、摩擦による刺激を受けにくい服装が望ましいです。

かぶれや炎症

Vライン周辺は、もともと肌がやわらかく薄いため、湿気や細菌による肌トラブルに弱い傾向にあります。肌トラブルが起きた肌は、肌を補修するために角質が厚くなり、メラニンを溜めこみやすくなります。

生理中のかぶれ

生理時期は、ホルモンバランスが乱れ、肌は全体的にうすくなり、バリア機能も弱まります。生理用ナプキンや、下着のムレによるかぶれは、痒みを伴います。

かぶれた肌をかいてしまうことで、傷や刺激となり、黒ずみを作る原因となります。

かぶれや痒みが肌に起きたときは、一時的に冷やして痒みを抑えるか、早めに痒み止めなどの皮膚薬で対処しましょう。

肌トラブルの炎症

Vラインのムダ毛は太く、濃いため、毛穴も大きく、肌のバリア機能が衰えると、ニキビや吹き出物ができます。

体にニキビができるときは、肌質に関係なく、ホルモンバランスの乱れや、体の調子が崩れている可能性が考えられます。肌トラブルとともに起こる炎症は、メラニン分泌をさせ、肌の補修機能も低下しているので、メラニン色素が跡になりやすいのです。

ムダ毛処理

Vラインの肌に負担を与えるムダ毛処理方法は、黒ずみの原因となります。

毛抜きやワックス脱毛で行う、毛を抜く処理は、毛穴や肌を傷つけ、炎症を起こします。毛穴の炎症から、治りにくい毛嚢炎を引き起こすと、跡になってしまいます。

一般的にムダ毛処理で多く使われているカミソリも、Vラインに使用すると黒ずみの原因となります。カミソリはムダ毛と一緒に、肌表面の必要な角質も剃り落し、細かい傷をたくさん作ります。傷から乾燥が進み、炎症を引き起こします。

もともと摩擦の多い箇所であるVラインは、傷は治りにくく、メラニン色素の分泌が盛んです。小さな傷でも刺激が繰り返されることで、肌の炎症から色素沈着を起こし、黒ずみにつながります。

ホルモンバランス

ホルモンバランスの乱れが原因で、色素沈着が発生することがあります。

妊娠出産

妊娠や出産によるホルモンバランスの乱れは、体が妊娠に適した環境に整えるため、様々な変化を起こします。

黒ずみはVラインに限らず、脇や乳輪周り、そのほかのデリケートゾーンにもあらわれます。出産を終えて、ホルモン分泌が元の状態に戻れば、色素沈着も落ち着きます。

生理不順

生理不順を伴う色素沈着は、基礎体温をつけて、身体に異常が無いか調べましょう。高体温期、低体温期のサイクルがあるかを確認して、異変があれば、婦人科で相談してください。

Vラインの黒ずみ改善方法

Vラインの黒ずみを改善するには、今ある黒ずみへのアプローチ、肌の保湿、摩擦や刺激からの保護、予防が必要です。

皮膚科で改善

Vラインの黒ずみは、皮膚科を受診して治療を始めるケースもあります。皮膚科での治療は、今ある黒ずみに直接アプローチします。

医師によって治療方針もさまざまです。こちらで紹介する治療例は、あくまで一例です。実際に治療を始める場合は、自分の症状と担当する医師の診断を踏まえて話し合って決定しましょう。

外用薬

皮膚科で黒ずみの治療に処方される外用薬で効果的なものは、ハイドロキノンやトレチノイン(ビタミンA誘導体)配合の塗り薬です。

ハイドロキノンは、メラニンを生成するチロシナーゼの働きを抑制することで、黒ずみを改善します。シミの治療にも効果的なため、「肌の漂白剤」とも呼ばれます。

トレチノインはビタミンA誘導体のことで、肌のターンオーバーを促します。古い角質を除去し、新しい肌があらわれてきます。

ハイドロキノンもトレチノインも、通常の皮膚科で取り扱いも多くありますが、保険が適用されないため、価格は高めです。

内服薬

内服薬は保険適応が可能なものも種類が多く、治療費を抑えたいと考える場合は担当医に相談してみましょう。

処方されるもので代表的なものが、抗酸化効果の高いビタミンCとビタミンEです。肌細胞の酸化を抑えることで、メラニン生成を抑えます。

またトラネキサム酸は、メラニンを作り出すメラノサイトに作用し、メラニン生成を抑制します。

レーザー

レーザーによる黒ずみの治療もあります。メラニンが溜まるという状態は、シミと同じなので、黒ずみのある部分にレーザーを当てて、肌を活性化させ、メラニンを排出させます。

1回分だけでも高額な治療となりますが、回数を重ねるごとに効果は実感しやすいと言えます。その分肌へのリスクもあるので、医師の説明をしっかり聞きましょう。

ビキニラインの脱毛が人気

最初からレーザー治療を考えるのではなく、他の手段もじっくり試してみて、自分に合った方法で治療することも検討するのが現実的と言えます。

摩擦と肌トラブルの予防

日常的に繰り返されがちな摩擦や肌トラブルは、予防をしましょう。

保湿クリームやオイルで摩擦を軽減

Vライン周辺は、もともと乾燥もしやすく、肌が薄いことも黒ずみになりやすい原因です。保湿クリームやオイルで、肌を保湿し、膜を作ることで、摩擦による肌ダメージを軽減します。

特によく動いて、肌の摩擦が起きやすい日中に備えて、朝も保湿クリームを塗っておくと、効果を実感しやすいくなります。

摩擦の少ない下着や肌着

下着や肌着は、肌への摩擦が少ない、シルクやコットン素材のものを選びましょう。肌への締め付けが少なくなるように、サイズや縫い目の部分などにも気を配りましょう。

無印良品の「脇に縫い目のないインナー」シリーズは、筒編みで仕上げられているため、一般的なインナーと違い、脇に縫い目が全くない仕立てになっています。オーガニックコットンで、肌への刺激も少ないので、肌の弱い方も安心して愛用できる下着です。

自宅ケアで改善

自宅ケアでVラインの黒ずみを改善するには、日頃の肌ダメージをケアしながら、メラニン排出を促すケアも取り入れていきましょう。

ニベアとオロナインが効くって本当?

まず、よく耳にする、「Vラインの黒ずみに、ニベアとオロナインが効く」という話ですが、これは成分的にみても、効果があるとは言えません。

ニベアとオロナインだけでは、黒ずみの原因であるメラニンを排出することも抑制することもできません。

ニベアは保湿クリームの成分がメインであり、オロナインは主成分が殺菌成分で保湿成分も多く入っています。黒ずんだVラインにできるケアは、どちらも保湿がメインです。

効果があったと感じている人は、ケアを長期間継続した人がほとんどです。保湿することで肌のターンオーバーが整い、黒ずみは改善することも可能です。ニベアとオロナインだから、というわけではないのです。

ニベアとオロナインに限らず、Vラインの黒ずみケアには、保湿ケアを継続していくことが基本となります。

スクラブ

黒ずみが定着してしまう理由として、古い角質が重なり、肌を硬く、厚くしていることも挙げられます。

古い角質を取り除くケアとして、Vラインに適しているのは、スクラブです。しかし、スクラブは選び方や使い方に気を付けて、肌に刺激がないように気を付けなければいけません。

Vラインは肌がデリケートなため、スクラブがやわらかいものか、フェイス用のものを選びましょう。使うときには、ゴシゴシ強くこすらずに、撫でるように角質を除去しましょう。

スクラブが水に溶けやすく、保湿力も高い、シュガースクラブは肌あたりもやさしいためおすすめです。ボディショップのボディスクラブは、シュガータイプのジェルスクラブです。果物の香りも濃厚なので、贅沢な気分でボディケアができます。

手作りのシュガースクラブ

シュガースクラブは実は簡単に手作りできます。一番保湿力の高いリップスクラブを作って、Vラインのケアに使ってみるのも良いですね。

・オリーブオイルorココナッツオイル 大さじ1
・砂糖 小さじ2
・はちみつ 小さじ1

こちらはリップスクラブの分量です。Vラインの黒ずみをケアする時には、全体の分量を増やして、よく混ぜましょう。

肌を濡らした状態で、スクラブでやさしくマッサージをしたら、ぬるま湯で洗い流しましょう。

参考:砂糖の保湿効果でしっとり♪肌に優しいシュガースクラブの作り方 | キナリノ

美白クリーム

保湿ケアと角質ケアに加えて行うと、より効果を実感できるのが、美白ケアです。美白成分を含んだクリームでケアすることで、メラニンに働きかけることができます。

保湿成分と美白成分の両方がしっかり入った、ピューレパールはVラインの黒ずみケアにおすすめです。

ピューレパールは、ヒアルロン酸やコラーゲンの保湿成分に加えて、美容成分プラセンタなど4種の美白成分が入った黒ずみケア専用の美白クリームです。

無添加で、低刺激性のため、Vラインだけでなく、体の黒ずみが気になる箇所は、すみずみまで安心して使えます。それだけでなく、日本製で日本の工場で製品管理されていることも、安心して使うためのポイントですね。

通販限定ですが、定期コースを申し込めば、60日間返金保証付き。60日以内なら、いつでも返金されるので、まず一度試してみてはいかがでしょうか。

黒ずみは蓄積したダメージ!改善のカギは継続ケア

Vラインの黒ずみが発生するのは、毎日当たり前に身に付けている下着や衣服が大きな要因です。小さな摩擦や刺激でも、毎日積み重なると、目に見えるダメージとなってあらわれます。

長期間のダメージによる黒ずみは、数回や数日のケアでは効果は見られません。そのことを念頭に、Vラインの黒ずみケアは継続することが大切です。

ちょっとした工夫と肌への気遣いで、Vラインの肌も女性らしい肌質へ変えることが出来ます。自分の下着姿や水着姿にも自信が持てるように、Vラインケアを日常に取り入れましょう。